2012年01月29日

★ 2012年1月第4週

博物館便り

1月28日(土)博物館において、堺市が開催している市民学習事業がありました。今回は自転車と運動に付いて講演がありました。エコロジー大学は、市民に難しい座学学習と云うより、実社会の中で行われているエコ活動を学ぶところから始まりますので、皆さん興味深く学ばれます。今回、人気が高かったものにパンク修理がありました。
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1.堺エコロジー大学とは・・・

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市民、NPO、学校・大学、企業、行政など、堺のまちを構成している様々な人々、団体が、環境に関する知識、経験等を活かし、「大学」と称した仕組みの中で様々な場所をキャンパスとして、講座やシンポジウム、フィールド学習等を幅広く展開していく環境教育・環境学習事業です。
※学校教育法で規定する「大学」ではありません。専用の校舎、建物はありません。
堺市に住んでいる人、働きに来ている人、勉強に来ている人など、子どもから大人まで参加することができます。
なお、堺市に住んでいない方でも、堺エコロジー大学の基本理念に賛同いただければ参加いただけます。
http://www.sakai-ecodai.jp/about.php
http://www.sakai-ecodai.jp/

サイクリング
「柏原のワイナリー」訪問
 今回訪れたのは、ワインつくりを全てお一人でやっている、比賣比古(ひめひこ)ワイナリーです。柏原市役所横から、通称葡萄坂(激坂です)を登って行き高尾山頂の手前に在るワイナリーで、何と!ミニゴルフ場の中に葡萄棚があります。
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ブドウ栽培から醸造・瓶詰めまで、一貫生産の本格ワインを手造り限定醸造。シャトー元詰めワイン!
比賣比古(ひめひこ)ワイナリーは、本当のワインファンのために、自社農園収穫ぶどうにこだわり、少量限定醸造のすばらしいワイン造りとワイン農業を目指し、広大な敷地は、グリーンを含め、除草剤を使わず人手によって整備され、主に有機肥料を使っているそうです。ここでは、「甲州種」白ワインを購入し家で飲みました。甲州種って、白ワインではコクもあり美味しいです。
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 ご自分に負荷を掛けて走るのが好きな方お勧めの激坂チャレンジコース。中腹から見える、大阪一帯と大和川の流れは絶景です。
眺めもワインも 美味極上! ブドウ栽培から醸造・瓶詰めまで、一貫生産。ブドウの名産地柏原市高尾山頂近くで本格ワインを手造り限定醸造。 ... ワインショップの他ミニゴルフがお楽しみいただけます。との事でした。
泉北から富田林経由柏原市のワイナリーは往復58km。 冬のこの時期、季節風の影響は大きく、行きは追い風で柏原まで1時間とすいすいペダリング、帰りは向かい風、一生懸命のペダリングにも関わらず、17km/h しかでない。でも、ここでロードバイクは威力発揮!ドロップハンドルの下を持って走ると、何と大腿筋の負荷も減りながら、21km/h でてました。
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http://www.n-farms.com/ 
(長谷部雅幸)

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2012年01月21日

★ 2012年1月第3週

博物館便り
今週は「堺自転車のまちづくり・市民の会」開催の自転車デーが平成24年1月20日(金)、13〜15時、市役所市民広場でおこなわれ参加しました。
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今回は、とても多くの利用者があり、スタッフ20人程は、2時間フル回転でした。
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 自転車デーではサイクリングだけではなく、通勤・通学・買い物に使われている自転車利用者へのマナー向上の呼びかけや、自転車無料点検などを行っています。今回の自転車点検利用者には、点検中の待ち時間に、「自転車の交通クイズ」を解くことで、マナー・法規を理解していただきました。
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自転車は気軽な交通手段であるので交通マナーや法規を学ぶ機会が少ないのが現状ですので、このような啓蒙機会を作っています。
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「堺自転車のまちづくり・市民の会」について堺市のHPの中から説明しますね。
「市民の会」とは
日本の自転車・自転車部品の約6割が堺市で作られていることをご存じですか?(平成23年4月現在)「環境」「健康」「ふれあい」―そんな良いところがいっぱいの「自転車」をまちづくりに活かすために、堺市では平成16年に『堺自転車環境共生まちづくり基本計画』を策定しました。
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私たちの会はこの「基本計画」の実現に向けて、市民の力でできることを実行しているボランティア組織です。

サイクリング
 自転車博物館から東へ18km、自転車で約1時間の“万葉の歴史と風土がそだてたこだわりの地ワイン”と謳っている、ロマンチックでアットホームな『飛鳥ワイン株式会社』を尋ねました。
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羽曳野市へ入るまでは、堺市美原区の市外地のウインドーショッピングや旧家のたたずまいを楽しみながら走り、羽曳野市に入ると農業地帯が広がり、道も広く車の往来も少なく走り易い広大な丘陵地帯に葡萄棚が白く見えて来ます。
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飛鳥ワインの直販所は葡萄畑の中ご自宅のようで、女性の気配りがされた細やかで可愛らしいワインショップです。
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万葉ロマンの地、大阪府羽曳野市飛鳥の里にあるワイナリーで、葡萄栽培から醸造、瓶詰めに至るまで1本1本丹念にワインを造っているワイナリーだそうで、河内ワインのワイナリーが点在する、駒ヶ谷の一角にあります。近鉄南大阪線「上ノ太子駅」下車徒歩5分ですから、自転車でグレープロードを走った後、ワインを飲みながらピクニックランチをして、帰りは輪行で帰るルートが取れる、交通至便なところです。
今回購入したのは、2011年新酒の「にごり新酒」。
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家に帰って一晩寝かせて(サイクリング中の背中で揺れたワインはシェイクされているので、落ち着かせます)早速いただきました。醗酵の終えたワイン酵母を取り除かずそのままビン詰めすることでコクと深みのある味わいで、出来立ての新酒の風味とワイン酵母の旨味が感じられる女性に人気のワインです。酵母が爽やかさを落ちの中に広げてくれる、やや甘口(7%)。    それと、穴ヶ谷畑収穫シャルドネ種100%使用の2011年国産ワインコンクール入賞のワインを購入しました。
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シャルドネは白ワインでも深みとコクあるフルボディで好きですね。

ワイナリーでの楽しいイベントも沢山ありますので、ご紹介しておきます。
*ぶどう畑の作業をお手伝いしていただける方募集。「ぶどう畑での農作業って、フランスやスペインののんびりした中にも栽培や収穫の喜びが心から湧いてくるような風景画に良く絵がかれていて、ピクニック気分で楽しそうですね」
*2012年竹内街道ワインクラブ会員募集(2012/1/13)
クラブ名:竹内街道
1 ワインクラブの内容
(1) ワイン用ぶどう体験・見学:
とき:植付体験 3月17日(土曜日)(雨天の場合は翌日)
栽培見学 6月 2日(土曜日)(雨天の場合は翌日)     
収穫体験 8月25日から9月2日の内1日(約1週間前に決定)     
ところ:羽曳野市飛鳥他
(2) ワイン醸造所見学  
とき:10月6日(土曜日)  
ところ:羽曳野市駒ヶ谷
(3) ワイン講習会:  
とき:11月23日(金曜日・祝日)  
ところ:羽曳野市内  
内容(予定):ぶどうとワイン、講師(予定):ワイン会社社長・ソムリエ・大学教授
(4)特典等:  オリジナルラベルワイン1本プレゼント、他に会員優待等あり。
2 募集概要  募集人数150名(うち新規会員100名、継続会員50名)、入会金1,000円、年会費7,000円
(長谷部 雅幸)

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2012年01月15日

★ 2012年1月第2週

博物館便り
2012年プロ・ロード界で最も期待される選手の一人、アンディ・シュレク選手が2011年に使用した、2011年チーム・レオパード・トレック本物のバイクが博物館にて展示が始まりました。
アンディ・シュレク選手は、ツール・ド・フランスでは2010年、2011年の2年連続で総合2位の成績を収め、今年は優勝に一番近い選手と言われている。特に、山岳に強く2011年ツール・ド・スイス 山岳賞。 2011年ツール・ド・フランスの第18ステージのガリビエ峠でのゴールを快勝したことは、鮮烈に記憶に残る。そして、19ステージではマイヨ・ジョーヌを獲得した。
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サイクリング
1月9日(日) 走って、江戸時代の街並みに浸って複数の鍋料理を食べようというサイクリングをしてきました。 
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堺市のお隣の市、富田林市で開催の「おめでたい新春の一日、ほっこりお鍋を味わいながら、寺内町をめぐってみませんか」。と云うお誘いに乗って寺内町四季物語・冬のイベント「新春・初鍋めぐり」に仲間と行きました。びっくりでした。お隣の街に立派な江戸時代の街並みが保存・観光用として活用されていること。幼稚園までもが街並みに溶け込むような建物にしているほど、江戸時代の町並み保存に力が入っているのです。
 イベントは、地域の住民や団体の方々がボタン鍋からカニ汁、雑煮から中華そばまで、約20種類(数量限定あり 100円〜)の鍋を用意したお店が寺内町一帯に在る他、フリマ、民芸骨董店(価格がリーズナブルと思いました)、手作り小物店など多くのお店が出展した街中がイベント会場です。人出も多く賑わっている場所って、自分もテンションがあがり、気持ちもワクワク楽しくなりますね。
開催日:2012年1月9日(月・祝) 午前11時〜午後4時(雨天決行・鍋は売り切れ次第終了)
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この街並みは石川サイクルライン横に在り、お勧めコースですので、詳細を富田林市観光協会のHPからご紹介します。
『白壁、板塀、木格子、虫籠窓 (むしこまど)、鬼瓦、煙だしの小屋根− これらが見事に調和した江戸時代のお寺と商家の町並み。建築年代が少しずつ異なり、それぞれの町家が個性的な表情を今に伝えています。大阪府南東部に位置する、富田林 (とんだばやし)の旧市街− 寺内町 (じないまち)はいわば「旧家の生きた博物館」です。 富田林・寺内町は、戦国時代の町割りを留め、時代劇セットさながらに江戸時代以降の町家 (まちや)約40軒が、昔の姿そのままに残されています。 ひっそりとした佇まいは、時代をタイムスリップした感じがします。 寺内町一帯は、国から重要伝統的建造物群保存地区にも指定されています。 大阪市内 (あべの橋)から近鉄電車で30分、お手軽な歴史散歩を楽しみながら、きっと新しい発見があることでしょう。国民的な文化遺産の保存と継承にも思いをめぐらせて頂けたら幸いです』。
観光案内http://tondabayashi-navi.com/
このイベントで食したのは、しし鍋(金剛山でイノシシ)DSC2207.jpg

ぜんざい、いも汁、マフィン(試食用)。目標鍋10種類でしたが無理でしたね。お腹が一杯になったところで、町の横を流れる石川沿いのサイクルラインを通り、トレーニングになるような急な登り2ヶ所を越えて太子町の叡福寺(聖徳太子墓を守護するために、推古天皇によって建立され、奈良時代に聖武天皇が大伽藍を整備したと伝えられる叡福寺は、聖徳太子信仰の霊場として発展しました。織田信長の兵火によって、一時は全山が焼失しましたが、豊臣秀頼の聖霊殿再建に始まり、順次伽藍が再興されました。太子の忌日を偲んで行われる毎年、4月11・12日の大乗会式は、多くの参詣者でにぎわいます)。で参拝し一休みの後は、冬の体力UPを兼ねて太子町立竹内街道歴史資料館まで、歴史の趣が感じられる旧道を走りゴール。
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資料館のご紹介。『平成元年からのふるさとづくり事業の一環として竹内街道の整備とともに建設されたこの資料館は、平成5年3月3日にオープンしました。街道脇にたたずむ館内では、最古の国道とも呼ばれる竹内街道と太子町の関わりが一目でわかるように展示されており、ここへ訪れた人々は往古の街道へタイムスリップすることができます。さあ、この資料館で、たっぷりと竹内街道や太子町の歴史を満喫してください』。ここから、石川サイクルラインへくだり、堺へ戻りました。 途中、小腹が空いたので、「日本一たい焼」一個食べました。 甘くて旨い!この感激は、サイクリングしているから得られるんですね。堺市→富田林→叡福寺→太子町立竹内街道歴史資料館→堺 本日の走行距離65kmでした。 地域のイベントが沢山催されている昨今、地域イベントを楽しみながらサイクリングを楽しむのが盛んにできそうです。
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2012年01月08日

★ 2012年1月第1週

博物館便り

今年も、皆さま方が楽しいサイクリングライフを満喫できますよう、尽力したく思います。宜しくお願いいたします。

12月12日〜16日までの間、自転車博物館多目的ホールにて、自転車の国際規格を決める会議が世界6ヶ国(後半は7ヶ国) 日本、イギリス、ドイツ、アメリカ、インド等の各国代表が集まり開催されました。会議名はISO【International Organization for Standardization】(国際標準化機構)「工業標準の策定を目的とする国際機関で、各国の標準化機関の連合体。1947年に設立され、現在では147カ国が参加している。本部はスイスのジュネーブにある」。自転車の規格は、世界の工業規格でも先端を行くほど統一が進んでいて、世界中のどの国のどのメーカーで作られたフレームや、部品でも自由に付くようになりつつあります。消費者にとってはとても便利なことですね。 今回は、特にスポーツ車(MTBやロードバイク)が進んだようです。 会議の様子を写真にてご紹介します。
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サイクリング 
(1)「輪行袋プロジェクト」 奈良を走る。
12月23日(金)JR奈良駅集合→奈良町→法隆寺→柏原→堺(約60km)。寒風を、ものともしない皆さんと楽しく、美味しいランチをしながら走りました。 奈良駅までは輪行袋に自転車を詰め、電車で移動。堺→奈良780円+ランチ代のみでこれだけ楽しめました。駅前で組み立て出発。朝は未だ気温が低いですが、最近のウインターウェアは防寒性能が高く寒さは感じませんね。 一つ付け加えるなら、ハイカットのシューズカバーを使用するともっといいですね。特に足首とつま先が冷える方が多いので、ネオプレーン生地でのカバーが特に暖かいです。『奈良町は平城京への遷都以来まちづくりがはじまり、南都と呼ばれる社寺のまちから商業のまちへ、商業のまちから観光のまちへと様々な時代背景の中で盛衰をくり返してきた町でもあります。江戸時代の末期から明治時代にかけての町家の面影を今に伝える「ならまち」は、訪れる人々にやすらぎとうるおいを与え、時には懐かしささえ感じさせてくれる古い町並みです』。と、パンフに説明がありましたが、大きな街並みと、郊外に位置する社寺を廻ると徒歩なら一日で廻りきれないほどです。
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ですが、自転車なら最高に効率よく廻れます。ならまち格子の家、
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元興寺、蘇我馬子が飛鳥に建立した、日本最古の本格的仏教寺院である法興寺が前身であり、南都七大寺の一つ。世界遺産「古都奈良の文化財」にも登録されています。 見ざる、言わざる、聞かざるもこの街に居ましたね。
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http://narashikanko.jp/j/pdf/map_pdf/naramachi.pdf

奈良町を出て、クリスマスランチ
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(かわいいスイーツは女性陣に大人気でした)
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をいただき次は大和郡山を目指します。ここは奈良自転車道が完備されているので、サイクリング天国。楽しくおしゃべりしながら走るんですね。未だ晩秋を思わせる雑木林の自転車道路、枯葉をタイヤで踏みながらの走行感覚は古都奈良を実感しますねー。平城宮跡を経て大和郡山の美味しいパン屋さん(豆パンが有名)をいただき小休止。そして、法隆寺まで走る。
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奈良市から大和郡山まで約20kmと法隆寺までの10kmはサイクリングロードが完備し登り坂も少なく、観光をしながらの家族やビギナーと走るのに適していますね。 法隆寺の次は、例の造り酒屋さんで、
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本場の奈良漬けを購入し、帰路に着きました。
http://nara-cycling.com/rent-a-cycle_2011/course/route/

(2)大阪市内散走「生野コリアタウン」へランチをしに。
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12月のこの時期の美味しいものと言えば海産物。 それも、渡り蟹がシーズン! では、渡り蟹の美味しい食べ方、茹でもいいけど、「カンジャンケジャン」!!(韓国の蟹漬物料理で醤油漬け、辛みそ漬け等がある)と云う事で堺市から30号線(あべの筋)を使い四天王寺さんの横を通り、桃谷駅で待ち合わせ、
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コリアタウンへ行きました。(生野コリアタウンは、日本最大の韓国食料品マーケットで、東西600mに130以上の店舗が連なり賑わっている)桃谷駅まで、17kmジテツウ圏内ですし、道は平地ばかりなので昼ごはん前にはちょうどいいランチ体調調整サイクリングですね。韓国料理バイキング40分¥800。辛いー! 旨いー!
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の年納めサイクリングでした。新春は¥840ランチに挑戦予定です。
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サイクリングコースとしては、堺からチンチン電車沿いの裏道を通るのがベストですね。
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(3)新春初走り「アーバンサイクリング」
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今年の新春初走りは大阪城→京橋→都島→天神橋筋→天満宮で初詣でした。
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都心でも寝屋川、大川沿いのサイクリング道路は都心のビル街を見ながら、
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冬の陽光をきらきら光らせる広い川面を見て走れるアーバンサイクリングを楽しめます。

(4)私の2011年、年間走行距離報告します。
BIKE: 9,329km & RUN:934km でした。 
今年は、BIKEで1万キロオーバーが目標です。
「今年も皆さんと楽しく走れますように」。
(長谷部雅幸)

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